■お礼

四万十川における『川での福祉と教育の全国大会』にご協力ご参加頂いた皆さんへ・・・「誠にありがとうございました!」主催者側としましては「大成功だった!」と胸を張っています!それもこれも皆さんのおかげです!新聞紙上では失礼ですが、とりあえず「お礼」申し上げます!
◆四万十川で「福祉と教育の全国大会」が開かれた!

そこで「四万十未来2050」+「現役高校生」=8人でパネルデイスカッションを行った!アドバイザーに「大学教授」が加わって「明日の四万十川」を語った!そこで出たアイデアのひとつが…「四万十・川の甲子園」である!
◆今までで一番良かったよ!
過去6回を数える大会の関係者からこんな声が聞こえる!
関係者 「今までで一番良かった!」
地元民 「今までは知らんけんど…それは良かった!」
太 郎 「ふふふふ・・・」
花 子 「お世辞よ!」
男とは単純で、女とは意地悪なのである?
(四万十太郎)

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[『薬膳弁当』の・・・・なぜ?]
■四万十市では「観光」に関係者は躍起である!

観光関係者が「薬膳弁当」を始めた!
「川での福祉と教育の全国大会」では、関係者が役員と言うこともあってこれを採用した!
評価が色々聞かれた!
「まずい!」
「材料はいいが味付けが悪い!」
「遠くから来たお客さんに失礼だ!」
「どこが薬膳なの?」
「・・・」
最後が「橋本大二郎・高知県知事」の感想である!
【写真】山村レイコ氏、現役の高校生と一緒に、薬膳弁当を食べる橋本知事
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[勝手にトラックバック] <だいちゃんぜよ>
■トマトアイスは売り切れ(10月9日)

9日のお昼間、四万十市で開かれた、川を考えるシンポジウムに参加した後、出演者と薬膳のお弁当を食べているうちに、2日前に知事室で食べた、トマトアイスのことを思い出しました。
この薬膳弁当は、地元の食材を活かして作られたものですが、最近はどの地区に出かけても、薬膳や地産地消をテーマにした料理が、工夫されるようになっています・・・[
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[川での福祉と教育の全国大会]
■基調講演(大野晃長野大学教授)

人口が5千人以下の自治体は山村に多く、限界自治体化が進んでいる。限界自治体とは、65歳以上の高齢者が総人口の半数を超え、税収入の減少と高齢者福祉の支出増という状況で財政維持が困難な自治体・・・[more]
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メルマガ:四万十通信105」(17.11.15号)に掲載。【
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[ブログ・フォーカス]
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大野晃教授の講演会